ベイトリールを買いました。
やはり、なにごとも経験なのかなと、前向きに思いまして。
届いて、初見は「かっこいい」が正直なところです。
なんとも言えないメカニックな構造やデザインは、スピニングでは感じられない感覚がありました。
↓上から見た写真です。
スピニングと違ってスプールが横向きなので、不思議な感じがします。
構造部が小さい気がします。
↓下から見た写真です。
リールフットと比較すると、スプール部分は結構小さいですよね。
※リールフット=竿とリールを固定する部分。
↓側面その1
なんでしょうね、この+-は。
ドラグかなぁ。
↓正面から見た感じです。
銃口みたいな部分から糸が出ます。
あ、糸を巻かないといけない商品だ。
↓後ろから見た写真です。
ここにストッパーレバーがあるのですね。
たしかにスピーディーですね。
↓もうしわけ程度についていたタグと。
↓その裏面の説明書です。説明書はこれだけでした。
↓気になる部分は銃口が左右に動くための部位です。「w」の溝の部分。ここに砂粒が入ったら大変だなぁと思いました。








