前回、ベイトリールを購入しましたが、どうやら専用の竿(ロッド)があるそうです。
そうだよね。
ベイトリールは、スピニングリールと違って竿の上に着けるしね。
↓なので、購入しました。安いやつをね。
↑こんな感じで届きました。
アマゾンさんで海外から購入すると航空便で来るのですが、向こうの言葉が書いてあったり、梱包が海外使用だったりすると、「こんな国もどこかにあって、人が暮らしているのだなぁ」とシミジミ思います。
↓ケースのようなものの裏面です。
使わないかなぁ。
↓ケースのようなものから出すとこんな感じです。なんというか、トリガーのせいでおもちゃ感がすごいです。
↓コンパクトなのは素晴らしいです。もうしわけ程度の定規を参考にしていただければと思います。
↓ガイドの部分です。粗悪ではありません。十分な完成度だと思います。
↓穂先、オレンジかぁ。奇抜でいいですね。
↓オレンジの穂先から、2番、3番、4番、5番、元竿となります。なんども言いますが十分な作りだと思います。
↓トリガー部位あたりです。赤いゴムの部位に余裕がある作りになっていました。個人的にはピッタリくっついていて欲しいところです。
↓リールシート(リールをセットする部位)も、なんだかおもちゃっぽいです。たぶん、銀色のキンピカ部位が安さを強調しているのだと思います。
↓竿尻のこういうキンピカな部位とかさ。
↓トップカバー(ガイドをまとめるケースのようなもの)にフックがついていると嬉しいです。このまま棚に下げておけます。
↓前回のベイトリールと合体。
これで釣ってみたいと思います。
まとめ
トリガーが付いているので、いつもの釣竿と言うよりは、新手の武器と言える風体です。
その分、ワクワク感が増します。
理論上では、スピニングリールより手返しが速いと思われるベイトリール利き手合わせです。
こうなってくると釣果はどうでもよくなります。(←のちに川釣りで重要となります)











